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見沼たんぼってなに?

見沼たんぼは、東京都心から20~30km圏内に位置しており、約1260haという広大な面積を持つ、首都近郊における貴重な大規模緑地空間です。
さいたま新都心駅や大宮駅などの主要駅から2~3kmという近さにありながら、たんぼや畑、雑木林、河川や見沼代用水によってつくられる田園風景と、 生きものを育む豊かな自然が現在も残されています。
この地域の歴史はとても古く、独特の文化・伝統が継承されていることも特徴の一つです。
首都近郊において、美しい風景と古い歴史を残し、様々な見所がある見沼たんぼは、多くの人を魅了し、親しまれています。

見沼たんぼの歴史

縄文時代から江戸時代を経て現代までの見沼たんぼの歴史を紹介します。
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見沼たんぼに関りのある人物

井沢弥惣兵衛為永(いざわやそべえためなが)、伊奈忠治(いなただはる)、など見沼たんぼに深く関わってきた人物を紹介します。
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見沼代用水

見沼代用水が引かれた理由と、どのような役割を果たしているのかを紹介します。
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見沼たんぼの自然

見沼たんぼを代表する景観、見沼たんぼで見られる生き物、植物、野田のさぎ山について紹介します。
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見沼たんぼの文化

見沼通船堀、見沼の信仰、見沼の竜伝説、文化財を紹介します。
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見沼たんぼの四季

見沼たんぼの紹介ビデオです。合計で29分です。
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見沼たんぼの地形

見沼たんぼの地形の特徴と、見沼代用水がその地形を利用して作られたことを紹介します。
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見沼たんぼの土地利用

見沼たんぼの近年の土地利用の変遷と、現在の土地利用を紹介します。
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見沼たんぼの関連書籍

見沼たんぼに関して様々な視点から書かれた書籍を紹介します。
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